愛のセッション 「Let It Be」の裏側
ホント、この4月は出歩いて気持ちいいですね。
体で春の風や、太陽の暖かさを目一杯楽しんでます♪
これも右脳のトレーニングで感覚が鋭敏になったおかげでしょうか![]()
今、ギターでビートルズの「Let It Be」の感想のギターソロをコピーしています。
実はこの部分、収録されているアルバムによって大分違うみたいです。
以下、Wikipedia「レット・イット・ビー(曲)」より
間奏のギター・ソロで、シングルではジョージがリードを、アルバムではジョンがリードをとってアレンジされている。
オイラがやってるのは同名アルバムのヴァージョンの方です。
このアルバムは、ビートルズの人間関係がもう駄目になった時期に作られたもののようで、とり貯めてたテイクをプロデューサーが勝手にアレンジして発表したもののようです。
だから、ファンの間では賛否両論のようなのですが、何はともあれ「Let It Be」という曲は名曲ですね。
テンポは70くらいですが、ソロのパートでリズムにしっかり乗れるととても楽しいです♪
しかしなんですね、オイラはビートルズの中ではポール派なのですが、オイラの師匠はジョン派でいつも言い争いになります。
あなたは誰派ですか?
え、ジョージ派……? そうですか、なんというか……渋いですね![]()
今年はあらゆる面でいろんな人と交流していこうと思っているのですが、音楽も社会人向けのサークルとかでバンドやセッションをやっていきたいです![]()
どんどん感じて、どんどん表現していきます☆
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/206118/40850862
この記事へのトラックバック一覧です: 愛のセッション 「Let It Be」の裏側:









コメント