音楽三昧の年末年始その2 「のだめカンタービレ」一気読みで音楽を感じる!
今年は音楽ともしっかり向き合いたいのでこの休みでギターに触る時間や音楽を聴く時間を増やしているのですが、その合間にこんなマンガも読みしました↓
のだめ、この23巻で物語は完結したんですね!読むまでしらんかった~![]()
あとは番外編を残すのみらしいですよ、奥様。オホホ。
各巻毎に表紙で違う楽器を持ってたのだめですが、最後の最後にまたピアノに戻りましたね。原点回帰だ。
これで終わり?、あっけなさすぎ、という意見もあるようですが、僕はこれでいいのでは、と思います。つーか、のだめ、人気があるからって引っ張りすぎましたよ。ドラゴンボールと同じパターンだ。
だから終わって個人的に少しほっとしてます。
さて、改めて一巻から読み返してみて感じだこと。
のだめに関してよく言われるのは、
日本編(大学編)は面白かったんだけど、ヨーロッパ編はテンポが遅くなっちゃって面白さが少し半減
ということで、僕もそう思っていたんだけど、読み返して考えを変えました。
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